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クーリング中

20140216_サンフランシスコガータースネーク_雄

小食男子。



20140216_サンフランシスコガータースネーク_雌

大食女子。


男子・女子と書いたけど、人間じゃない。蛇です。


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周知

最近の記事では割といい加減なことを書いている節がないとは言い切れない気がしないでもなかったりなんかしちゃったりしているわけで、たまには真面目路線で行こうと思ふ。割といい加減は封印なり。


20130715_2.jpg

過日、サンフランシス子が何か言いたそうにしていたので、耳をすまして静観していると・・・


20130715_3.jpg

「7月21日は参院選!」

まさかこのブログに「参院選」の文字が躍ることになろうとは・・・これは事件である。


オスなんて未だにアレなのに

20130531.jpg

超絶ベタ慣れのメス。ガーターとは思えないほど人に全く物怖じせず、どっしりとしている。ガーター特有のメンテ時の緊張感も皆無(それはそれでどうかと思うが)。ハンドリングだってコーンと同じ感覚で大丈夫だよ。でもよくよく考えたら、コーンをハンドリングしたことなんてなかったよ。


昨晩某所からインボイスを受信。欠品なしとのことで、支払総額が6桁(もちろんユーロじゃなく日本円で!)に達し、ペイパルの支払限度額を超過する事態に。そんなわけで、限度額解除の手続き中だが、支払期限に間に合わなくなると困るので、今晩までに手続きが完了しない場合、支払方法の変更依頼メールを出す予定。"クレジットカードニチェンジプリーズ."と。

購入数が50を超え、過去最大の荷サイズになることはまず間違いなく、通関よりも通玄関の方が心配な今日この頃である。外で検品するなど羞恥の極み。


見合い

今年8匹目の導入。

20120922_サンフランシスコガータースネーク_1

年単位10匹のペースで導入するならば、100年後には1000匹。
1000匹か・・・。
それだけの数、世話できるだろうか。
不安だ。



20120922_サンフランシスコガータースネーク_2

1年後か2年後かは分からないが、ハイレッド系統同士の交配による将来性抜群の素晴らしい子供たちが誕生するだろう。
引く手あまたゆえ、引き取り手の心配は無用。




機敏で色鮮やかな紐を持て余す

20120728_サンフランシスコガータースネーク

ケージの上蓋を外した瞬間に物凄い勢いで飛出し、物陰へ一直線。
→させじとばかりに押さえつけたら、臭い液を射出してカウンター。
→ビックリしたんですね分かります。
→心を鬼にして「そこへ直っとれ」と厳命し、異臭騒動に発展する前に急いでティッシュで拭き取る。
→うべなるかな、その隙に・・・行方知れずに。
→だとしたらエライこっちゃ(今ココ)

ええ、妄想ですが何か?


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