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Eriospermum sp.

20131020_2.jpg

そろそろ導入から1年半が経つというのに、ピンクマウスS1匹まるごとでは呑み込めなくて途中で諦めるので、いまだに縦割り。ホソツヤヘビは食が細くて世話が焼ける。



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ところでチャームさん、ピンクマウスS10匹×5がいっつも在庫切れだけど、一体どうなってんの。ムキーッ。



20131020_4.jpg

ムキーッ。


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男子フィギュアの結果

酒が入ったわけでもないのに寝過ごして終点の熱海駅。
上り方面の終電はとっくの昔に終わっているので、ネカフェかタクシーの二択。
でもタクシーだと、宅まで真鶴道路と西湘バイパス経由でだいたい9510円くらいする気がしないでもないから一択かな。
そんな金曜深夜であった。

「今一番怖いものは?」の問いに、「東海道線の熱海行き」と即答する自信がある。


20121222_Ligophis anomalus

風呂場で戯れる理由といったら、アレしかないわけで・・・残念なことに。



ぞくぞくっドイツ便着弾

ラベルは極力しゃしゃにゃい主義なので、水洗いして保管します。

20120701_2.jpg


今回はエキゾチカ便ではありません。
嫌な予感がする方はこの辺でサヨウナラ。


Lygophis anomalus
20120701_アノマルスツヤヘビ_1

20120701_アノマルスツヤヘビ_2

20120701_アノマルスツヤヘビ_3

20120701_アノマルスツヤヘビ_4


ドイツ・ハムショー便で来日したアノマルスツヤヘビ。
国内での流通は僅少のようで、ググってもショップの入荷情報が数件ヒットするのみ。
ツヤヘビは50種を超える大属で、南米の広域に分布し、「北(米)のガーター、南(米)のツヤヘビ」と言われるくらいメジャーな存在だから、単に流通ルートに乗らないってだけなのだろう。
あるいは、sp.で流通することが多いとか。

種小名は異形の、変則の。
由来は不明。

後牙類。
噛まれたままでいると毒が回る可能性があるので、噛まれたら死ぬ気で引っぺがした方が賢明。
まあ、ペットスネークとして流通するくらいだから毒性は弱いはず。

家に来て1週間で給餌は3回。
メダカを塗布した縦割りピンクマウスSで2回⇒塗布なしピンクマウスM頭部で1回。
首なしは他のヘビの餌になるとはいえ、早く丸呑みできるようになってほしい。



20120701.jpg

・・・?

ブログの更新がこの記事で途絶えるとしたら、それは・・・。

なんつって。


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