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冬レプの参戦を見送った理由

20140204_アカハライエーガーツヤヘビ

・出店数が少ない
・初めて生で見る芸能人が鼠先輩になってしまう
・生体はこれ以上増やせない
・遠い
・寒い

理由はそんなところか。あ、あとインフル罹患中というのも若干。

吸入タイプの抗インフル薬、吸入して『数秒間息を止める』を4回繰り返すのだが、残念なことに4回とも『むせた』。


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3回目の更新

「植物もどき」と「グリーンだよ」の共演である。自然下では決して出会うことのない両者が出会ったとき、一体どんな化学反応が起きるだろうか?

20130613_5.jpg

特に何も起きなかった乗るだけだった。


ハオ狂フェス

会場は、爬虫類好きにはトウレプでお馴染みのTRCセンタービル。

20130323_アカハライエガーツヤヘビ

マルマルモリモリみんな食べるよ。
勘違いする人はいないと思うが念のため。舌ではなくマウスの足!

トウレプといえば、昨年のトウレプで購入したこのツヤヘビ。
冬に若干の拒食期間があったものの、概ね順調に大人の階段を上っている。
購入時点では国内流通僅かだったが、最近ではハムショー便の定番としてコンスタントに流通。
先のハムショー便でもハチクラが入荷していたので、5月のトウレプで販売される可能性高し。
購入したのはレデボ2種、ペラ1種、マルモラータとかいうハオ1種。
一葉一枚でも購入不可の高嶺の花 Ledebouria undulata が破格のワンコイン。
最初信じられず何度も目をゴシゴシしたりシロクロさせたりしていたら、横から1鉢持っていかれ、慌ててラスイチとなったこの鉢をゲット。
この鉢がどの鉢かは不明だが。
あと輸入球と見紛う D.crispa もワンコインで心が動くが、ゾチカ待ちということにしておく。

それにしても、まさかのハオ記事連投である。
ハオはこれまでほとんど記事にしてこなかったので、珍事と言って差し支えないだろう。
明日の天気が晴れ時々隕石であっても何ら不思議ではない。


アカハライエガーツヤヘビ

Liophis jaegeri coralliventris
20120526_アカハライエガーツヤヘビ_1

先週の東レプでひとめ惚れして衝動買い。
とはいえ、もちろん説明を聞いて飼育可能と判断したわけだけど。



20120526_アカハライエガーツヤヘビ_2

冷凍ピンクマウスSの頭部で給餌を試みるが、興味を示さない、近付けると逃げる。
じゃあさと、急遽近所の熱帯魚屋で黒メダカ(5匹525円)を調達。
その後、メダカの飼育器具一式を揃えるべく立ち寄ったホムセンで、普通メダカ10匹が500円でお釣りが来ることを知ったorz
贅沢は今回だけ。
次からは普通のメダカを与えるつもりだが、高級食材に味をしめて「安物は口に合わん、断る」などと言い出したらどうしよう。んなアホな。


今日、帰りに寄ったハチクラで、同種が店頭に並んでいたので、お話を少し伺った。

昨年末に国内初流通(10匹程)、今春2度目の流通(数は不明)。
ともにCB個体。
なんでも同種のみをブリードする人がドイツにいて、その人に最近商売気が出てきて、ようやく求めやすい仕入れ値で買い付けが出来るようになったとか。
それまでは法外な値段を吹っ掛けていたのか?(そこまで立ち入って聞かなかった)。
ハチクラでは初流通時に4匹、2度目に2匹を確保したとのこと。
2度目のときは「奇跡の再入荷」とブログにある。

店頭に並んでいたのは2度目の2匹のみ。
価格は2匹とも諭吉4枚+α。
ちょっと値が張るけどいかがでしょう。
金欠でも問題ないと思われる。
たった数か月断食すれば買える!
・・・。
ちなみに私は東レプ特価の恩恵に与り、断食せずに済んだ(笑)


最後に。


20120526_サンフランシスコガータースネーク

あわわ。今日から断食決定。ペアではない(狙ってはいるが)。来月のカード請求が恐い。


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