スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Geissorhiza corrugata

一富士二鷹三私なのです。

カーボンヒーターを買い替えるらしく、「これとこれとこれ、どれが良いと思う?」とチラシを見せられたので、「これが良さげ」と指差した機種は、リモコンが付いてないからと却下。

『えっ?ま、いいけど・・・』

気を取り直して二者択一・・・になることはなかった。
よくよく見たら、リモコン付きは1機種のみ。おいおい、まさかの一択かよw

そんな、人生の貴重な数十秒を無駄にした麗らかな日曜日の昼下がりであった。



20130127_Geissorhiza corrugata

あと何年経てば、『CAPE BULBS』掲載写真のようなコイル状の葉になるのだろう。
できればもっと巻きでお願いしたい、残された時間はそれほど多くはないのだから。


スポンサーサイト

Massonia echinata

今回も私なのです。

前置きは、あとで掲載する植物と深い関わりがあるので、読み飛ばしちゃイヤなのです。

さて、『ささみさN@がNばらない』という深夜アニメの第2話と第3話が面白い。
第1話は途中からイミフな展開で、第2話を見るか迷ったが、見なかったら一生後悔していただろう(そもそも見かったら後悔することもないのだが)。
エンディングテーマを主人公に歌わせようとする試みも斬新(主人公はがんばらないので当然歌うのを拒否)。
「明日からがんばる」、「自宅警備員」、「働いたら負け」、「実家に寄生」といった各話のタイトルは、「いつやるか?今でしょ」に対するアンチテーゼといえる(はずはない)。
このアニメのキャッチコピーを付けるとしたら、「いつやるか?今際の際でしょ」になるか。

面白かったのは第2話と第3話だけ、なんてことにならなければ良いのだが。

以下、アニメの1シーン。

妹 「にょっ、尿意が・・・」
姉 「先に済ましとけよ」
妹 「えーっ。○○姉、付いてきてー」
姉 「小学生なんだからトイレ位ひとりで行けるだろ?」
妹 「悲しい事実だけど人類はまだその段階に至っていないのだ」

なるほど。断られたときの切り返しが大変参考になる。


ブログ開設から1年半弱。エントリー回数は200超。
そろそろ前置きが過去の記事と被ることがあってもおかしくはない。
と、ただそう思っただけで、被ったなんてひと言も言っていないわけで。

さてと、あとは画像をさくっと張り付けて、



20130126_Massonia echinata_1

どこに出しても恥ずかしくない開花記事が完成するのです。


Crassula alcicornis (Rooiberg,Eksteenfontein)

私なのです。

前置きは、あとで掲載する植物と深い関わりがあるので、読み飛ばしちゃイヤなのです。

さて、『ささみさN@がNばらない』という深夜アニメの第2話が面白い。
第1話は途中からイミフな展開で、第2話を見るか迷ったが、見なかったら一生後悔していただろう(そもそも見かったら後悔することもないのだが)。
エンディングテーマを主人公に歌わせようとする試みも斬新(主人公はがんばらないので当然歌うのを拒否)。
「明日からがんばる」、「自宅警備員」、「働いたら負け」といった各話のタイトルは、「いつやるか?今でしょ」に対するアンチテーゼといえる(はずはない)。
このアニメのキャッチコピーを付けるとしたら、「いつやるか?今際の際でしょ」になるか。

面白かったのは第2話だけ、なんてことにならなければ良いのだが。

以下、アニメの1シーン。

妹 「にょっ、尿意が・・・」
姉 「先に済ましとけよ」
妹 「えーっ。○○姉、付いてきてー」
姉 「小学生なんだからトイレ位ひとりで行けるだろ?」
妹 「悲しい事実だけど人類はまだその段階に至っていないのだ」

なるほど。断られたときの切り返しが大変参考になる。



20130120_Crassula alcicornis

肉厚でない葉が地表に2枚展開する(年季が入ると3枚以上展開する模様)、マッソニアのようなクラッスラ。
まだ小指の爪サイズ。
種小名は「ヘラジカの角のような」。
某写真集には未掲載だから、知名度は低いと思われる。
この手のクラは他に C.capensisC.saxifraga があり、イベントではF川商店やルチアでよく見かける。



20130120_1.jpg

C.saxifragaは眠ったまま。どの鉢だかは忘れた。だって初心者だから。
そこでベテランさんにお尋ねします。どの鉢でしたっけ?


C.capensisは徒長気味なので、掲載は控えることとする。


セカラン

連休初日は午後に某劇場版を観賞する予定が入っていたため、(世界が終わるまでに一度は行っておきたいらん展を某バンド風に略して)セカランには早起きでもしない限り行けないわけだけど、連休の前日午前4時半に就寝しても果たして行けるだろうか?と問うてみてもこれを書いているのは連休最終日なので無意味。
当然早起きなんてできるはずもなく、セカランはきっぱりすっぱりがっぽりと諦めて映画鑑賞。
そもそもが先着100万名にプレゼントされるコミックス0巻が目当てであり、映画の内容にはそれほど期待していなかったんだけど、なけなしの期待を悪い意味で裏切る内容に、煮え切らない気分で映画館を後にした。
そんな連休初日であれば・・・。



20130114_蘭展会場入り口の展示

折角の連休を煮え切らないままで終えてしまうのはあまりに勿体ないと、中日の昨日、急遽セカラン参戦を決めてしまうのも無理のない話。早い話が行ったというわけで。
もしも参戦理由を問われることがあれば(そんなことは万に一つもないのだが)、「某劇場版がクソつまらなかったから」と答えるだろう。

セカランを満喫した後は、エスカレーターかエレベーターで某屋上へゴートゥーヘブン。

そこで、Peperomia andinaという、これまでに見聞のない芋ペペが目に留まるがあいにく売約済。
諦めきれずに本店の在庫を確認してもらうと、昨年秋に10株ほど入荷したがすべてダメにしてしまい、屋上のが最後の一鉢になるとのこと。無念。
じゃせめてブログに掲載しようと許可を得てコンデジを構える。
画像モニター越しに被写体にフォーカスを合わせ、シャッターボタンを押下・・・する直前で、画像モニターが突如闇に呑まれ、被写体消失。
一体何が起こったのか?バッテリ切れである。再び無念。



20130114_購入品

昨日購入した植物が写り込んでいるような気がしてならない。球根とか食虫とかが。


んちゃ

ベランダがガッチガチに凍っていて、危うく転倒しそうになり、1点減点されそうになる。
チャリのサドルがガッチガチに凍っていて、最寄駅まで15分間の立ち漕ぎを余儀なくされる。

2013年の国際多肉植物協会の新年大会当日はそんな朝であった。つまり、寒い。
ベランダの冬型ユーフォ(クリス、ギムノカ、エクロ、シレニ等)が元気一杯なのが不思議なくらい、寒い。



20130107_Eriospermum multifidum

20130107_Eriospermum patentiflorum

20130107_Eriospermum alcicorne

20130107_Eriospermum bowieanum

20130107_Eriospermum lanuginosum

20130107_Gethyllis ciliaris

掲載したいと思う品評苗をピックアップした結果、やはりほぼエリオ一色になってしまった。

画像にカーソルを合わせると、とぅーるてぃっぷが表示されるぞ。
あ、失敬(説明不足で)。植物の画像にカーソルを合わせると、とぅーるてぃっぷが表示されるぞ。
あ、失敬(説明不足で)。植物の画像にマウスのカーソルを合わせると、とぅーるてぃっぷが表示されるぞ。



そして、戦利品。



20130107_チロルチョコ

名札が挿さっていないから種小名は自信がないけど、多分Gethyllis linearis辺りだと思われ。
若干誤解を招きかねない画像になっているような気がしなくもないが、まあいっか。



20130107_戦利品

クリーパー最新号はハチクラ中野店で品切れだったのでアライブにて購入。
購入の動機の大半を占めたのはサンカクヘビの特集(約20ページの特大ボリューム)で、現在知られている10種の形態や生態等の解説と、現在までに輸入されている4種を中心とした飼育法が、大変読み応えがあって、サンカクヘビ好き必携と言える。

ああ、募る、サンカクヘビへの憧憬。

そういえば、珍蛇百景は次号で最終回となるのだろうか。であれば、次は是非とも変態蛇百景を希望したい。って一緒か。


 | ホーム | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。