2013年3月11日の朝

オーロラハウススネークをハンドリングしながら近所を散歩していたときのことである。

スリーエフ国○○○店の入口でヤマカガシと遭遇。
にじり寄るヤマカガシと後ずさる私。
そんな構図はあっという間に崩壊する。
ヤマカガシの後牙が私の喉元に深く食い込むことによって。
毒が全身を駆け巡るのが手に取るようにわかる。
早くスネークセンターへ行かないと、血清を貰いに。
でも群馬。
異国。
南無。


むくり。


やべぇ、寝坊した!?
飛び起きて目覚ましを確認すると、まだ5時20分であった。起床まであと20分。寝るか。



20130313_オーロラハウススネーク

6月の購入からHBMで購入した活きピンクマウスを食する11月まで、ずっと冷凍ヤモリの尻尾や手足を細々とアシスト給餌。
活きピンクマウス後、ようやく冷凍の方に餌付くが長くは続かない。
12月、拒食スイッチが入ったのか、何も食べなくなる。
春の気配が漂い始めた2月下旬、頃合良しやと冷凍ピンクマウス置き餌。食べず。冷凍ヤモリも同じく。
3月上旬、しびれを切らして冷凍ヤモリの尻尾を遂にアシスト給餌。食べず(画像)。結局ほぼ強制となってしまった。

当然一向に大きくならない。
成体になる頃には相方の寿命が尽きていても不思議ではないペース。


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