エリオスペルマム・パラドクサム 霧氷玉

前回の記事(タイトル『アデニア100種』)では、
うっかり、紫外線を「むらさきがいせん」と誤読するといったありがちな、八兵衛した結果、
アデニア1種を紹介するに留まってしまいました。
100種見られると本気で信じてくださった皆々様のご期待に添えず、忸怩たる
思い出一杯です。
ほんと申し訳なく思っておりまする。
一体どのツラ下げて次の記事書くつもりだニーチャン?
そう思われても仕方がないところであります。
んと、
実はですね、
まつ毛に洗濯バサミをビックリするくらいぶら下げてこれを書いております。
え、そーいう意味じゃないって?

さて、
ここ数日の気温の急低下が目覚まし代わりになったのでしょうか、
冬型種の目覚めに拍車がかかってきました。
朝っぱらからカメラ片手にベランダを徘徊、発見してはグヘヘパシャッグヘ・・・。

口元は緩みっぱなし。

そんな訳で、
いきおいネタが溜まってきているので、ネタが新鮮なうちに一挙に公開しようと思った次第。

ダイジョウブ。
前回のやうにうkkりしなければ、全て公開できますとも。



Eriospermum paradoxum
20111021_Eriospermum paradoxum_1

20111021_Eriospermum paradoxum_2

国際多肉植物のニュースレター今月号で取り上げられていましたね。
種小名は「逆説的な、正常からかけ離れた(=paradoxal)」
Eriospermaceaeはマバリーの維管束植物分類体系ではAsparagaceae(キジカクシ科)に包含されたようだす。


鳩サブレー美味し。


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